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「2008年 女ビルの一生」
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ギンギラ太陽’s  呼ばれて東京スペシャル公演!
翼をくださいっ!さらばYS−11
Wing It! The Story of A Start−Up Airline

2005年、地元福岡以外での初めての地方公演となったパルコ劇場。
その時に上演した飛行機、空港など「空の方々」が繰り広げる劇団代表作を、
今度は天王洲銀河劇場で再演。
モノいわぬモノたちのモノがたり。人間が登場しないヒューマンドラマ、再び!!
スペシャルな映像特典も付けて、ギンギラ・ゴコロをぎゅっと詰込んだ、東京だけの一週間。

作・演出:大塚ムネト

出演者:大塚ムネト、立石義江、杉山英美、上田裕子、中村卓二、古賀今日子、中島荘太、彰田新平、林雄大 吉田淳、石丸明裕、 ほか

  1/9 1/10 1/11 1/12 1/13 1/14
     
14:00      
19:00      
アフタートーク        

※開場は開演の1時間前です。
※TEAM NACS 森崎博之氏とアフタートーク

公演時間: 約2時間(休憩なし)予定

会場:  天王洲 銀河劇場  THE GALAXY THEATRE

入場料:   全席指定 6,000円(消費税込み)

チケット発売日:  2007年11月17日(土)

     
発売方法:    
e+(イープラス) http://eplus.jp (パソコン・携帯)
ローソンチケット 0570-084-003 (Lコード:37693)
チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード:380-497)
  0570-02-9988 (音声自動認識)
※0570から始まる番号は一部携帯・PHSからはつながりません。
銀河劇場
チケット センター
03-5769-0011 (平日10:00〜18:00/発売日の土曜日)
銀河劇場
オンラインチケット
http://gingeki.jp
http://ggot.jp
(パソコン)
(携帯)
主  催 : アミューズ
後  援 : [後援]福岡県/福岡市
特 別 協 力 : (株)パルコ/(株)クリエイティブオフィスキュー
制 作 協 力 : ゴーチ・ブラザーズ
製  作 : ギンギラ太陽's/アンミックスエンタテインメント/ピクニック
企 画・製 作 : アミューズ /ピクニック
お 問 合 せ: ゴーチ・ブラザーズ 03-3372-6848
http://www.gorch-brothers.jp
そ の 他: ※未就学児童のご入場はお断りいたします
ギンギラ太陽'sホームページ http://gingira.com
スタッフ : [かぶりモノ造型]大塚ムネト 
  [舞台監督]松本幸一
  [照明]荒巻久登(シーニック)
  [音響]インテグラル・サウンド・デザイン
  [宣伝イラスト]庄子智湖
  [宣伝写真] 藤本 彦
  [宣伝]清山こずえ
  [制作]羽田野裕義、西山由紀子、永渕瑛美
  [制作協力]伊藤達哉、三宅規仁、西川悦代(ゴーチ・ブラザーズ)
  [プロデューサー]市毛るみ子(アミューズ)/堀英明/石川鉄也
  スタッフ:作・演出・かぶりモノ造型・宣伝美術/大塚ムネト

ギンギラ太陽'sとは
福岡で6,000名近くの動員を誇る人気劇団です。ギンギラ太陽'sの作品には「人間」は一切出てきません。
実在する「建物」や「乗り物」を始めとした「モノ」を擬人化することで物語は綴られます。
役者は「かぶりモノ」を被り、ひとり何役もの役を「かぶりモノ」と衣裳を着替えながら演じていきます。
「かぶりモノ」とくればコント的と思われがちですが、ギンギラ太陽'sの特徴は大塚ムネトの徹底した地元取材と、その情報に基づいて描かれた脚本です。奮闘するたくさんの人々の思いや史実を、笑いとともに構成していく作品作りが、他にない劇団として支持を受けています。
今回の物語はスカイマークが誕生した1998年を舞台に、スカイマーク、大手3社、消えようとしている国産飛行機YS-11などの姿を描いていきます。また日本初の国際空港として誕生した雁ノ巣飛行場、太刀洗飛行場という戦時中に活躍していた地元空港たちの過去と現在も描かれます。
「笑って泣けるエンターテインメント」劇団、福岡を盛り上げてきたギンギラ太陽'sの代表作といえる作品です。 

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